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 (2018.9.8更新)
 
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 (2018.9.8更新)

第36回東京弦月会 同窓会・総会へのご参加、誠にありがとうございました。
 私からは総会の部のご報告をさせて頂きます。

 報告事項として「平成29年度収支決算報告の件」「平成30年度収支予算報告の件」「維持協力金の増額報告及び細則制定の件」の3件について、幹事会で審議・承認された結果をご報告しました。収支予算は、今年から総会・同窓会に関わる収支を特別会計として一般会計から分離し目的別の使途を明確化しました。また、維持協力金を1,000円から2,000円へ増額せざるを得なかった経緯についても、幹事会での議論の結果をご報告し、改めて皆様にお願いをさせていただきました。決議事項としては「役員改選の件」について、幹事会での審議を踏まえ、現在、当会が改革の途上にあるため、現体制を継続することをご提案し、満場一致でご承認いただきました。

 皆様のご理解とご協力により、総会議事が無事終了できましたことに御礼申し上げます。最後に、実行チームの皆様、36回生の皆様のお陰で、今年の同窓会・総会が記憶に残る素晴らしい会となったことに心から感謝申し上げます!

                                                東京弦月会 幹事長 宮原一郎(30回生)   

       
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  『素敵な言葉で溢れるように・・・ 』

  母校130周年という大きな節目の年だった今年の東京弦月会同窓会。 長い歴史に刻まれた母校の精神「自主自立」は、今でも在校生、卒業生の矜持であると思っています。そんな想いを受け継ぐ・・順番に手渡していくバトンのように・・という想いを込めて、今回の同窓会のテーマ を決めました。

けれど、今回だけ特別に何かの想いを持つという事ではなく、毎回、 皆様が笑顔でこの回に参加してくださるコトを大きな目標としています。 開会の歌から始まり、アトラクション、抽選会、応援団演武と会場前方から毎回皆様の表情を拝見していますが、今回も笑顔を見る事が出き、ホッとひと安心しています。

 私達の役割は、会の企画・進行という裏方の仕事です。人の目にはあまり触れる事はありませんが、スタッフ全員、食事もままならず走り回っています。4時間という時間を創る為の、それよりずっと長い時間での準備をし当日に臨みます。

 けれど、それでも、現場は生き物です・・・・。どうぞ、帰り際は悲しい言葉ではなく、素敵な言葉を口にして・・・また明日からの活力にしていただければと願った・・今回の同窓会でした。

                            企画部部長・東京弦月同窓会・総会実行チームリーダー 佐藤ひろこ(31回生)

                                      

  『エールを響かせて 』

 応援団、抽選会景品、各担当 決め… etc。
私からの呼びかけに 果たして何人が来てくれるのだろう?
不安ばかりの中 始めていました。

 それぞれの日々の暮らしの中、諸般を繰り上げてスケジュールを合わせ、また集えずとも手を尽くして商品の提供、動画への参加など、多くの力を合わせて作り上げ 今回のお手伝いの形となりました。SNSで何かとつながりを持ち分かち合ってきた同期の集大成として 皆様へもお届けできたかと感じています。

 130周年の伝統の重みを念頭に先輩方のご指導をいただいたことが強く印象に残っています。
経験者のいない中 引き受けてくれた応援団長のエールが すべての大宮生へ届きますよう、次世代にも強く太い絆が引き継がれますよう 祈念いたします。

                                                           36回生 連絡係 白井 朋子

       
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